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エロ漫画壺ぬま

お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2【壺ぬま】

エロ漫画
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【エロ漫画・同人誌】タイトル:お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2|作家・サークル:壺ぬま|FANZA品番:d_393414|収録ページ数:84ページ

お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2【壺ぬま】無料エロ漫画

サークル「壺ぬま」による新作エロ漫画。『辱め』や『巨乳』などのシチュエーションが好きな人におすすめの同人誌です。総ページ数は84ページページと読み応えも十分。サンプルで絵柄が気になったら、ぜひチェックしてみてください。

この漫画を無料で読む方法は?

同人エロ漫画「お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2」を無料で全ページ読めるサイトを検索してみましたが、FANZA等の正規の公式サイト以外では公開されていませんでした。もし無料で最後まで閲覧できるサイトがある場合、それは著作権を侵害した「違法アップロードサイト」です。raw、13dl、hitomi、momonga、ehentaiやSNSでのファイル共有は、すべて著作権侵害にあたります。こうした違法サイトは一見便利そうに見えますが、悪質なポップアップ広告やウイルス、不審なアプリのインストールを誘導する仕組みが多く、ウイルス感染・不正アクセスなどの思わぬ危険を伴います。安全のためにも利用しないことを強くおすすめします。

お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2【壺ぬま】あらすじ

●作品紹介

『お前の母ちゃんすげェ良かったよ。2』

こちらの作品は前作『お前の母ちゃんすげェ良かったよ。』に続く物語となっています。

本編84ページ

●あらすじ

ハルコは、仕事に追われる日々の中、女手一つでカズキとユズを育ててきた。忙しい日々ではあったが、その日常に満足していた。

そんな日常は、先日の出来事から大きな変化を起こす。

カズキが帰宅する1週間ほど前、

先日の飲み会での出来事から3日が経っていたが、その時のことを忘れることはできず、今なお引きずるハルコ。辛い記憶として消そうとすればするほど、身体はその時の感覚を思い出してしまうのだった。

ユズが出かけ、家で一人家事をするハルコ。そんな日常の中、インターフォンのチャイムが鳴り響く。

モニターに映し出されたのは、同じマンションに住む斎藤だった。3日前の出来事を思い出し警戒するハルコだったが、意を決してドアを開ける。

不快感を前面に出すハルコに対し、先日のことを何もなかったかのように振る舞う斎藤。とぼけた様子で話す斎藤だったが、ふとした会話から今はハルコしか家にいないことを知ると、家の中に入りハルコに迫るのだった。

先日忘れたピルを渡すということを口実に、またも関係を迫る斎藤。言葉では強く拒絶するハルコだったが、身体はその状況を受け入れようとしてしまっていた。

そのことに気づいた斎藤は、心の隙を狙いハルコの体を好きなように弄ぶ。

次第に理性は蝕まれ、欲求のままに乱れていくのであった。

―――その時、鳴り響く足音と、家のカギの開錠音がする。外出していたユズが帰ってきた。


気丈に振る舞う女性が快感に溺れる様を生々しい表現で描いています。

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☆ 現在新作リリースに伴い2024年07月18日より『 過去作50%OFF 』となっています。


是非、前作の『お前の母ちゃんすげェ良かったよ。』から読んでみてください。



本編:84P

作 :壺ぬま(@tsubonu_ma)
この記事を書いた人

同人作品のエロ漫画を中心に紹介しています。好きなジャンルは、ギャルとオタクの組み合わせや、わからせ系です。最近では、AI漫画のクオリティも上がっているので気になっています。